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今日からピョンチャンオリンピック開幕ですね。

私個人はカーリングとチームパシュート、
ノルディック複合に注目していますが、
忘れちゃいけないのがスキージャンプ、
というより葛西紀明選手ですかね~。

金メダルの獲得成るかも気になりますが、
左腕に着けられてる時計にも注目です。

葛西選手はブライトリングを長年愛用しておりまして、
今はニュースなどで見る限り
「アベンジャーⅡ シーウルフ ブラックスティール」
を着用しているのかな。

そして今回紹介する
「トランスオーシャン クロノグラフ ユニタイム」
も愛用モデルの一つです。
時計を止めることなく時針、都市名リング、時間目盛りリングを
同時に切り替え可能の最近機構を搭載したワールドタイマー。

タイトルは葛西選手がヨーロッパについて
早速ユニタイムの時刻合わせをした際の感想です。
~ENGINEオンラインより~

残念ながらこちらのモデルは生産終了が発表されておりますので、
ご検討の方はぜひお早めにISHIDA表参道までお越し下さいませ。

「トランスオーシャン クロノグラフ ユニタイム」
ケース径:46mm
ケース素材:ステンレススチール
防水:100m
価格:1,425,600円~1,490,400円(税込)

記:鈴木友

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